2012年8月28日火曜日

スイスの花Cアイガーの麓に咲いていた花③

花の名前の同定は不確かです。何かお気づきの方はご指摘下さい。
写真のうえでクリッくすると少しだけ拡大します。
メンリッヒエンからクライネシャイデックへのハイキングで撮った写真です。
花の写真は撮らないと決心していたので、撮ってきた写真はごく一部分です。友人が撮った写真も使わせてもらっています。
8月2日の初めのハイキングでの花写真はこれで一区切りとします。

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2012年8月27日月曜日

スイスの花B アイガーの麓に咲いていた花②

花の名前の同定は不確かです。何かお気づきの方はお知らせ下さい。
写真のうえでクリッくすると拡大します。
メンリッヒエンからクライネシャイデックへのハイキングで撮った花②です。
難しくて長い名前ですが、楽しい名前だったので、旅行中に覚えてしまった花です。

日本でも見慣れたりよく似たりする花に出会うのも楽しかったです。

出会ったことの無い花たちもまだたくさん。

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スイスの花A三代名花・アイガーの麓で咲いていた花①

花の名前の同定は不確かです。何かお気づきの方はご指摘下さい。
写真の上でクリックすると少しだけ拡大します。

三代名花、取りあえず撮ることが出来ました。
先ず、アルペン・ローズ。といっても、ツツジの仲間です。

エーデルワイス。この一枚しか撮らなかったので再度登場させます。

ゲンティアナ・コキアナ(仏語);英語ではコッホ・エンツィアン
花びらの内側に緑の斑点があるのが特徴とのこと。リンドウです。


続いて、アイガーの麓。メンリッヒエンからクライネシャイデックまでのハイキングで出会った花を整理して行きます。
先ず、リンドウ(ゲンティアナ)の仲間ですが、仏語、独語、英語など表記が違ううえ、たくさん種類があるので、ゲンティアナ属としか言いようがありません。ご存知の方教えて下さい。萼や茎や花びらの丸みなど微妙に違います。
このピンクのリンドウは、ゲンティアナ・カンペストリス。花びらは4裂して開花。

ホタルブクロ(カンパヌラ)の仲間も、微妙な違いがあり見分けがつきませんが・・・
 イトシャジンはロゼットの根出葉があるというので・・・
これは、カンパヌラではありませんがキキョウの仲間で、タマシャジン属です。

 続きますが・・・

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2012年8月26日日曜日

スイス旅行⑬ジュネーブでアルプホルンとカウベルの夕べ

フランスのシャモニーから90km近くバスで走ってスイスのジュネーブに着き、レマン湖の大噴水に迎えられました。レマンの湖岸では何かお祭りイベントが催されていました。
これまで巡ってきたスイスの町々とは違う大都会の雰囲気を味わいながら、夕食の時刻まで辺りを散策。通りでパンをおねだりするスズメを撮ったのはここです。

夕食を頂いたレストラン。私たちの団体が一番素敵なテーブルを予約して頂いていました。頂いたのはチーズフォンデュとオイルフォンデュ。
 オイルフォンデュという、お肉を素のまま油で揚げる料理、聞くのも食べるのも初めてでした。かなりの分量のお肉でしたが、美味しく頂きました。
チョコレートのデザートのパフォーマンスやアルプホルンやカウベルの演奏も。
演奏の動画も入れたいのですが、うまく入りません。残念!

夕食後、待ってくれているバスまで戻ってきたとたん、土砂降りの夕立。ギリギリセーフ。この旅行中、こういうのが多かったような気がします。

この日は、ジュネーブのホテルに泊まり、翌朝、飛行場へ向かいました。

駆け足で書いてきた旅行の記録は、この辺りで一区切り。ダラダラと続けてきたのに、おつきあい頂きありがとうございました。

と言いたいところですが、実は、撮らないと決めて行ったお花畑の花たち。私が撮らないでいれるわけがありません。この後もう少し、花シリーズをおつきあい下さい。

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