餌が捨てるのがもったいないくらい元気なので、帰路に寄った波止で、私はやっと17cmを2匹。なんとかよしっという気分で帰宅できました。
自然と友達
鳥や虫や花との出会い・ 釣りと山歩き・ボランティアの記録
2026年5月13日水曜日
キス釣果22〜12cmが11匹と、ホウボウ。ジャケツイバラ。
餌が捨てるのがもったいないくらい元気なので、帰路に寄った波止で、私はやっと17cmを2匹。なんとかよしっという気分で帰宅できました。
2026年5月11日月曜日
オオムラサキ蛹(前蛹)化は100匹を超えました。
2026年5月10日日曜日
自然の森でガビチョウとイタチとリス。マンションの公園でオナガ。
センターの人と話しているとき、「ガビチョウは水浴びをよくしていますよ」とのことでした。
この森では、散策路の至る所で、ガビチョウの声が鳴り響いていました。
その後に、また孫が、リスを見つけ、今回は、孫が大活躍してくれる鳥見となりました。
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2026年5月5日火曜日
蝶の小屋にまたお客さん。アリは、エノキの幹に巣を作っていた。
今日来た子で、3年の時にも来たという5年生のお姉ちゃん。
今まで見つけた時は、写真を撮るより出てくるアリの退治に必死だったのですが、今日の巣は小さくてなんとか撮ってみました。撮れたアリはごく僅かですが。
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2026年5月2日土曜日
オオムラサキ蛹第一号。父の形見のアッツザクラはひ孫に。
今朝、8時半ごろ、小屋の中のアブラムシ退治をしていた時、前蛹を3匹見つけ、明日には蛹と思ったのですが、今日、16時ごろ小屋に入ると、2匹がもう蛹になっていました。
近所の小学校の校庭のエノキに幼虫を入れて袋をかけておいたのを、今日、袋を外しに行きました。
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2026年4月30日木曜日
キス釣果22〜15cmが8匹。70cmのハモも。
リリースするか悩んだ末、持ち帰りました。
キスは、一つの波止を、あっちに行ったりこっちに行ったりしながら。
前回はあまり釣れなかった場所の方ががたくさん釣れました。
19〜22cmを4匹刺身にして昼食に食べました。
残りの4匹はみりん醤油漬けにしてあり、明日に食します。
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2026年4月27日月曜日
弁財天石楠花花の丘
ただ、葉が半分枯れている木もたくさんあったので尋ねると、夏の暑さと雨が降らなくて水不足になったのが原因だそうです。
そして帰路、久しぶりの山間の林道をたどりながら帰る途中、なんと目の前にヤマドリ(多分)。羽ばたいて背中を見せながら杉木立の向こうに飛んでいってしまいました。撮れなくて残念でした。
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