この時も、キョウジョシギも2羽いました。
ムナグロとのツーショット。2017年9月18日月曜日
キアシシギ、ムナグロ、トウネン、メダイチドリ、ミユビシギ、キョウジョシギなど
2017年9月5日火曜日
シギチ観察会の続き、ミユビシギ、トウネン、シロチドリ、キョウジョシギ、メダイチドリ
2015年12月21日月曜日
スズガモ、ミユビシギ、シロチドリ、ハジロカイツブリ、オナガガモ、ミヤコドリの放尿ショットなど
海辺の写真、これで最後です。
スズガモも、たくさんいました。
ミユビシギと思いますが、白いシギチ。波打ち際で餌探し。
三重県の県鳥、シロチドリ。岩陰でじっと佇み、膨らんでいるのが可愛かったです。
ハジロカイツブリが海面で出たり入ったり。
右側の子の別角度の写真です。 こうしてみると、ミミカイツブリのようにも見えます。
2種類?というのも考えられますが。
一緒に鳥見に行った人から、撮ってきた写真を調べてみて、やはりハジロカイツブリと思うと、訂正のメールが届きました。
一緒に鳥見に行った人から、撮ってきた写真を調べてみて、やはりハジロカイツブリと思うと、訂正のメールが届きました。
群れから遠く離れた海岸で、オナガガモが一羽で餌探しをしていました。
波の上でプカプカ漂っているショットも。
おまけに、気になる写真をもう一枚。
思いっきりトリミングして気づいたのですが、気になるところは2箇所。
ヒドリガモ♀が海藻をくわえていました。横取りしたのかもしれない?・・・と。
もう一つは、オナガガモ。後頭部がこんな模様になっているって初めて気づきました。
最後にもう一度ミヤコドリ。足が2本と思っていたら、おしっこしているところでした。
他にも、マガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、ハマシギ、コガモなどにも会いましたが、今回はスルーします。
2015年9月23日水曜日
ミユビシギ、メダイチドリ、トウネン、キアシシギ、アジサシ、ハマシギ
残りのシギチたちです。判別が合っているか、自信のないものもあります。間違いに気付かれましたら、ご指摘ください。
ミユビシギ。幼鳥、冬羽、移行中と、いろんなタイプがいるとのことでしたが・・・
ソリハシシギと一緒に。
メダイチドリと一緒に。
これは手前はトウネン。ミユビシギは19㎝、トウネンは15㎝というので、OKですね。
(ミユビシギではなく、ハマシギと教えていただきました。くちばしが長い?)
(ミユビシギではなく、ハマシギと教えていただきました。くちばしが長い?)
これはトウネンと思います。
これは、メダイチドリでいいでしょうか。
キアシシギでいいでしょうか。
最後はアジサシ。じい〜っと杭に止まっていたのですが、急に飛び立ちました。まるで別の種類の鳥ようですが、同じ個体です。
はるか向こうの杭に止まっていたミサゴ。超トリミングしても・・・
これで、海辺の報告は終わりです。
2015年1月16日金曜日
ソリハシセイタカシギ(アボセット)、ハジロカイツブリ・・・この子は?
初見のソリハシセイタカシギは、はるか向こう岸で鴨の群れの中にいました。自分の力では到底見つけられない白い点。望遠鏡で確認してもらってシャッターを押し、カメラの画面で拡大し、はっきりその姿を確かめた時は、とっても嬉しかったです。
そして、シロチドリとミユビシギのいた浜のことですが・・・
ミユビシギと一緒にいたこの子。
そして、この子たち。
どなたか、ご存知の方、教えて下さい。
(上の方の写真、ミユビシギと一緒の子は、ハマシギと教えていただきました。)
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