昨日の続きです。
海辺で一番初めに出会ったのはウミアイサでした。
波に浮かびながら、羽のお手入れ。頭カイカイ。
白いお腹を見せて・・・振り上げた足がかわいい。
ミヤコドリが一羽だけいました。仲間はどこへ行ったのでしょう。
スズガモはたくさんいました。雌の口元の白が綺麗に目立っていました。
シロチドリは、三重県の県鳥で、ここでは一年中見られる留鳥です。
男の子の頭は、きれいに茶色付いてきていて、2羽一緒に行動していました。
婚姻色の白い頭のカワウがいる中で、焦げ茶色の若鳥に気づきました。
出会えた鳥は、まだ続きますが、ここで一区切り。
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