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2025年6月14日土曜日

すぐそこに、ずぶ濡れのイソヒヨドリ幼鳥。

お昼ご飯を食べていると、離れの向こうのお家の屋根から、可愛い鳴き声。
巣立ったばかりというイソヒヨドリの幼鳥でした。
羽もまだ生えそろっていません。
今日は、しっかり雨が降っているのでずぶ濡れです。


昨日、畑で見た子より、ずっと幼い鳥です。

近所のお家が庭木を掘り起こしたり家を片付けておられるので、避難してきたのかもしれません。

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2025年6月13日金曜日

畑に嘴の黄色いイソヒヨドリ、オオムラサキの産卵はいつ?

畑に黄色い嘴のイソヒヨドリがきました。
カメラが無いので携帯で撮りました。
思いっきり近づいても全く逃げる気配がありません。

更に近づいても、近づいても、逃げずに、柿の木に上がって逆に近づいてきました。

向こうから近づいてきて、こちらの様子を伺っています。


今日は、オオムラサキのメスが羽化してから12日。
雨天が続いた後の晴れ間でもあったのですが、まだ産卵の様子が見られません。
南の小屋は産卵に使わないでおこうと思っていたのですが、北の小屋では羽化数が多くなり過ぎて産卵を妨げていることも考え、数を減らすことにしました。

今までで少しづつ強剪定してきたのですが、更に強剪定し、小屋の中の空間を広げました。

餌台も取り付けて、雌1匹と雄10匹を入れてきました。
まだ羽化していない雌の蛹も入れる予定です。


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2024年11月5日火曜日

太平洋側で、釣果は12〜18cmを8匹。28cmのヘダイも。

キス釣果8匹。
前回が2匹、前々回が5匹。
去年のこの季節は0匹、0匹、1匹、1匹、2匹だったことを思うと、上出来でした。
ガッチョも1匹持ち帰ってきました。

今日は他に28cmと23cmのヘダイも釣れて持ち帰ってきました。

で、夫が食べたいというので夕飯は久しぶりに天ぷらにしました。
材料の準備ができなかったので、あるものの寄せ集め。
キス、ガッチョ、さつまいも、玉ねぎ、えんどう豆。
ヘダイは明日焼き魚にします。

餌取りは、他にフグ、チャリコ、シイノハ、巻き貝。

初めての巻き貝は写真を撮ってリリース。

この場所で釣っていると必ずやってくるイソヒヨドリ。今日もきました。
カメラがなかったのですが、すぐ近くだったので携帯で。
針から外した魚の食べ残しの虫を食べにきています。


秋も深まってきたので、朝、6時前に家を出てもまだやっと空が白み始めたところです。


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2024年9月21日土曜日

あちこち回ってエナガ、ホオジロ、イソヒヨドリ、チュウジシギ。ツルニンジン。

MFの林道。出会えた鳥はキセキレイ、カケス、ソウシチョウくらいで、声はアオバト、ケラ、イカル。作業の車が出入りしていて鳥に避けられているようでした。

先日からの休耕田にも行ってきましたが、いるのはダイサギ、アオサギ。トウネンの気配もありませんでした。

でも、その後行った林で、エナガの若、ホオジロの若、イソヒヨドリの若を撮ってきました。

エナガ。まぶたが赤いので若鳥です。(大人もまぶたは赤かったです)

久しぶりにエナガとメジロの混群がすぐ近くで群れてくれて癒されました。

メジロもたくさんいたのに撮れませんでした。

この林に入る時、一番初めに出てきてくれたホオジロの若鳥。嬉しい子でした。

イソヒヨドリ。別の写真で雨覆いに白斑があったので、この子もオスの若です。

エゾビタキかなという子。私は撮れなかったので鳥友さんから写真を借りました。

コジュケイの声も聞きましたが姿は見えず。

帰路、先日の田んぼ辺りではまたチュウジシギ。今日は3箇所の畦道で4羽見ました。


MFの林道での、今季初のツルニンジンの花も載せておきます。



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2024年3月18日月曜日

近くの林道、ダム湖、里山で鳥見。ジョビ、イソヒヨ、オシドリなど。セリバオウレン。

今日は、鳥友さんに誘われ、鳥見で4ヶ所回ってきました。

1つ目のMFの林道では、切り出した木材を積んだ大きなダンプが出入りしていて、鳥見としては悪条件。エナガ、マヒワ、オオアカゲラという嬉しい出会いがありましたがどれも撮れず。ダンプの仕事の邪魔をしないでおこうと、上まで上がらず途中で下ってきました。

 次に行ったダム湖では、ダムサイトに入って直ぐ、鳥友さんが見つけたジョウビタキを、車を止めたすぐそばでゲット。

ぐる〜っと回ったいつもの場所で、気配ないなあと思っていたら奥の方からカルガモの群れが足元を飛び過ぎて行き、続けて飛びすぎて行ったのがオシドリの群れ。その後コガモも。
あまりに突然だったのでカメラを用意する暇がなく残念! 
続いてカワウも。
さらに、このダム湖の奥では久しぶりのカワガラスがいたのに、私は見れず、残念!。

 ダム湖の次、近くの神社に向かっているとき、畑の畦道で見つけたのがイソヒヨドリ。
普段、見かけるのは建物の屋根の上にいることが多く、草の中でモデル立ちしてくれているのがいいなと思いシャッターを押しました。

神社では、ヤマガラ1羽を見ただけ。

次に向かった里山では、鳥はジョウビタキのチラ見だけ。
花の気配も少なく、期待していったミツマタは木の勢いも良くなく、見れたのはマンサク、サンシュユの花くらいでした。

マンサク。枯葉が残っているとシナマンサクだそうです。

でも、1周した後念のためと入ったところで、セリバオウレンを撮ることができ、最後に嬉しい気分で帰路に着くことができました。


が、帰りにもう一度ダム湖の横を通った時に覗いてみて、運よくオシドリをゲット。

結果的に、満足して帰れる鳥見となりました。


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2023年10月11日水曜日

海の中に生き物の気配無く釣果キス18cm1匹だけ。孔島鈴島植物群落の花

昨日は、懲りもせず、また釣りに行ってきましたが、9時ごろから16時近くまで、最近は行ったことのない遠い波止にも車を走らせ、3か所の波止に竿を出して、釣果は、キス18cmを1匹だけ。
餌取りもほとんど無く海の中に生き物の気配がほとんどありませんでした。フグ、シイノハ、チャリコ、エソが数匹だけ。

私は釣るのをやめ、防波堤を歩いた奥にある孔島鈴島植物群落の島を散策してきました。

でも、今までなら楽しませてくれる鳥達との出会いがあったのに、見かけたのは、イソヒヨドリ1羽、ミサゴ1羽、トビ2羽、カラス数羽。カワウさえ1羽も見かけず。魚だけでなく鳥の気配さえほとんど無し。いつも釣果を取られないように超用心しなければいけないトビは、釣り場辺りには1羽もいませんでした。
イソヒヨドリ

ミサゴ

防波堤の横に並び続いているコンクリートブロックには、あちこちこのように緑の塊が沢山ついていました。初め、草が生えているのかと思って見ていたのですが・・・
いたのはアオツヤカメムシ。
ネットには「現在(2023年9月下旬)に各地で大発生しているカメムシはツヤアオカメムシ」と書いてありました。

花、いつも出会う子達が沢山咲いていました。

ハマゴウ

ハマナデシコ

ハマアザミ
ウラナミジャノメはどこに行っても出会います。

おまけですが、波止の足元にいたウバタマムシ。
足をもぎ取られていましたが、まだ生きていました。


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