自然と友達
鳥や虫や花との出会い・ 釣りと山歩き・ボランティアの記録
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2026年3月16日月曜日
夏羽のカンムリカイツブリなど
昨日は、午前中、孫のパパが、多摩川まで鳥見に連れて行ってくれました。
ウグイス、モズ、ムクドリなど見た後、川の中でカンムリカイツブリ、ヒドリガモ、オカヨシガモなどを撮ってきました。
夏羽のカンムリカイツブリ
オカヨシガモ
ヒドリガモ
午後には、スイミングから帰ってきた孫と一緒にいつもの公園に鳥見。
私は一昨日と同じようにシジュウカラを見つけただけだったのに、孫はツグミを、同じ個体なのか別個体なのか分かりませんが5箇所ほどで見つけてくれました。
見つける力は孫の方が上です。
一昨日は気付かなかったミヤマシキミも撮ってきました。
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2026年2月11日水曜日
帰路の池でミコアイサ、カンムリカイツブリ、カワセミ。
昨日の続きです。
大阪との県境の池を後にし、平城京近くの池に向かいました。もう何年かぶりの懐かしい池の様子は少し変わっていて、マガモなど鴨の数も少なかったです。オシドリは1羽しか見ませんでした。
でも、その帰路に寄った池では、ミコアイサを11羽・・・
カンムリカイツブリ1羽・・・
他マガモなどを見ました。
で、家近くまで帰って鳥友さんと別れた後、いつもの川のいつもの場所にカワセミ。
大急ぎで鳥友さんに電話。今まで何度も空振り続きだった鳥友さんに、やっとカワセミに出会ってもらえました。
何度も何度もダイビングしてくれたのですが、綺麗なとび姿はとうとう撮れませんでした。
カワセミが咥えていたのはエノキの葉。
この近くにエノキの大木が立っています。
(追記;鳥友さんが撮られていた写真には、このエノキの葉の裏に小魚が写っていました。)
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2026年2月1日日曜日
今日もカンムリカイツブリ
昨日は曇り空の中だったので、良い日差しに誘われ、今日も、リベンジにとカンムリカイツブリを撮りに行ってきました。
最初見つけたのは池の一番奥だったのですが、土手の上でカメラのシャッターを押しているうちに、どんどん近づいてきてくれ、私としては嬉しい綺麗な写真が撮れました。
今日は、午前中にMFの山に上がってきたのですが、期待していたメジロもルリビタキも撮れませんでした。
見かけたのはヒヨドリだけでした。山から降りてきた時に出会った人が、「メジロはいつも見ますよ。柿を食べているのも見ました。」とのことでしたが。
私のルリビタキのポイントで鳥の動きを見たのですが、ルリビタキとは確かめられませんでした。
帰りに覗いた池。まだ水が抜かれたまま。鳥の気配は0。アオサギさえいませんでした。
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2026年1月31日土曜日
近所で今季初のカンムリカイツブリ
今日、いつもの回り道の鳥見。
近所では今季初めてのカンムリカイツブリに会いました。
ミコアイサやヨシガモがいる池の隣の池。1羽だけでしたが嬉しかったです。
回りながらいつも寄らない池もいくつかのぞいてみたのですが、どの池も水がないという感じ。本当に今年は雨が降らないのを実感してきました。
向かいの木の中にオオタカかな?という鳥も見たのですが撮れず。
午前中には見かけなかったカワセミ、午後にいつもの川筋で見かけました。
昨日は、会うのは1年ぶりほどの鳥友さんを誘ってやなせ宿の写真展に行き、私の写真を見てもらってきました。
どちらかというと自然の花の方が得意分野なので、展示されていた自然の中の花々も楽しんでもらえました。
その帰路にはダム湖によりオシドリにも会ってもらいました。
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2025年12月19日金曜日
キス釣果24〜16cmを6匹。なんとキスを咥えたカンムリカイツブリまで撮れた。
2つ目の波止に入った途端、目に入ったのが奥の方にいた鳥。
大急ぎで車に双眼鏡とカメラを取りに戻りました。
今季ずっと、近所でまだかまだかと探していたカンムリカイツブリにこんなところで出会って大感激でした。
たくさん撮った写真の中に、キスをくわえている写真があるのにに気づきました。
出会えただけでなく、キス釣りに来てこんな写真が撮れて更に大感激でした。
初め見た時はこんな感じ。広い波止のずう〜っと奥でした。
釣果は、24〜16cmが6匹。
数は少なかったけど、サイズは前回より良かったです。
キスも24cmを 釣ったのは私。このサイズが釣れたのも嬉しかったです。
24、20、19cmは今日のお昼に、サーモンを買い足してお刺身で食べました。
時合いに合わせて、家を出たのは7時過ぎ。
低い雲に朝日が当たって綺麗でした。
波止に向かう途中の海辺。風はなく、絶好の釣り日和でした。
初めに入った波止の防波堤に上がって撮った景色。
この波止は、工事が始まっていて、いつも竿を出す場所は5月まで立ち入り禁止でした。
風のない海に反射した太陽の輝きが綺麗でした。
この波止についた時はまだ時合い前。出せるところを探して1時間ほど竿を出してみましたが、釣れたのはフグ2匹だけでした。
2つ目の波止に着いたのがちょうど時合いごろ。潮が上がり始めて2時間くらいの頃に、バタバタと続けて6匹釣れました。
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2025年4月7日月曜日
婚姻色のカンムリカイツブリ。ドレスアップしたコサギなど
今日は近所の川や池を見てきました。
冬に出会った同じ場所3ヶ所で、婚姻色になったカンムリカイツブリがいました。
MFの池では見なくなったハシビロガモもまだたくさんいました。
キンクロハジロやホシハジロもいました。
11月に今季初めて見かけた同じ場所では、オカヨシガモも。
昨日はMFの池にいたのに今日はいなくなっていたヒドリガモ、今日は川にたくさんいました。
留鳥のカルガモとオオバンはどこに行ってもいました。
MFの池ではドレスで着飾ったコサギを撮ってきました。
飾り羽の手入れをしていました。
手を(嘴を)止めて、ふと見上げた表情が可愛かった。
田んぼの中には、もういないだろうと思っていたタヒバリがいました。
いつもの川の中ではイソシギがいました。留鳥ですね?
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