自然と友達
鳥や虫や花との出会い・ 釣りと山歩き・ボランティアの記録
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2025年1月14日火曜日
MFの森の池でトモエガモとオオタカ?。少し離れた池でオオダイサギ。
昨日は、トモエガモの情報をもらっていたので、昼からもう一度鳥見へ。
初め鳥友さんと別の池で待ち合わせ、鳥見をした後、私一人でトモエガモが来ているというMFの森の池へ行ってきました。
トモエガモはオスが10羽、メスが数羽いました。
一度に撮れたのはオスが4羽とメスが3羽が最高。
池に着いた時、頭上を飛んで前方の木の上に止まったタカ類。
判別は難しそうですが、鳥友さんに判断してもらい、オオタカかな?ということに。
この池に行く前に行った池では、オオダイサギとダイサギのツーショットを撮ってきました。
並んでいると、なるほどサイズが違いました。
奥にいるのに、右の子は体のサイズが一回り大きいです。
他にはは、カンムリカイツブリ、カイツブリ、マガモ、ホシハジロ、キンクロハジロなど。
着いてすぐにタカ類が飛んだけど確認できませんでした。
鳥友さんは、私が着く前にカワセミを見たとのことでしたが私は会えませんでした。
この池の後、すぐ近くの池を覗いてみましたが、カルガモとコガモだけでした。
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2024年10月15日火曜日
近くの池にヒドリガモとマガモが来ていました。混群も撮れました。
今日は、孫が「深田池に鴨を見に行きたい」というので、「今年はまだ来ていないかも知れないよ」と念押しをしていってきました。
しかし、何と、例年より少ないとはいえ、ヒドリガモはしっかり来ていました。
「鴨にパン屑をあげたい」という孫の願いは叶いました。
マガモは見かけたのは数羽だけでしたが、来ている事は来ていました。
見かけたマガモは雄ばかりでした。
小魚食事中のダイサギは、すぐ目の前でパフォーマンスを見せて孫を楽しませてくれました。
そして、池の散策路を回っていると混群たちにも会いました。
混群が群れている木のすぐそばまで近づいても、かえって下の枝に下りてきてくれました。
この写真の中にはエナガ4羽が入っています(矢印のところ)。
孫は、目で確認してコゲラやメジロも見つけていました。
エナガとメジロとコゲラは、孫が肉眼でも確認できるくらいすぐそばでしばらく居続けてくれました。
今日も孫に誘われ、思いもかけず、私が楽しませてもらいました。
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2024年9月16日月曜日
近所でキジ。アマサギ。田んぼの中にケリ、ダイサギ、コサギ、クサシギの集団。
スーパーに行く前に鳥見の寄り道。
MFの池には鳥の気配はなかったのですが、行く途中でキジ。
気づいた時には2羽で絡んで(喧嘩?)いたのですが、近づくと1羽は飛び立ってしまいました。
少し離れた田んぼの中の木立にアマサギを見つけました。
隣町の田んぼの中の道路で車を進めていると、水を張った田んぼの中にケリ、ダイサギ、コサギ、クサシギの集団。
集団にカメラを向けていると、右側の畦道から小さい鳥が飛び出し、田んぼを横切り、水際に入り込みました。
クサシギかな?
少し鳥の気配が戻って来多様に思いました。
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2024年8月15日木曜日
近所の川や池で、アオサギ、ダイサギ、コサギ、チョウゲンボウ
調子が悪くなったカメラを騙し騙し使っていたのですが、今日、やっと買った新しいカメラの初撮りに、近所の池や川を回ってきました。
見かけたのはアオサギ、ダイサギ、コサギ、カワウ、カイツブリ・・・最後にチョウゲンボウ。
撮ってきたのは・・・・
何か獲物を見つけたアオサギ。
ダイサギは、あちこちで何羽か見かけました。
コサギを見かけたのは、田んぼの中と川の2箇所だけでした。
そろそろ帰ろうかと思った時、目の前の草むらに中に飛び込み、飛び出してきたのは・・・・
チョウゲンボウでした。
チョウゲンボウでも出てきてくれないかなと思っていた時でした。
新しいカメラ
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2024年3月4日月曜日
多摩川で鳥見。カワアイサ、カワセミ、ジョウビタキ、モンキチョウなど。
今日は一人で鳥見。
30分ほど歩いて多摩川の土手まで行き、河川敷を川べりまで横切って川沿いに歩き、その後、二子橋を渡って対岸へ。
多摩川の土手に行くまで、高速道路沿いの道を歩いている時、街路樹から飛び出してきたメジロ。
河岸まで辿り着き、進んでいくと、コサギの集団とカワウの集団。
カワウは、川の中を集団で遡って採餌、集団で川を下ってまた採餌しながら川を遡る、というのを繰り返していました。
きっと川の中に大量の魚の集団がいるという感じで、コサギたちはそのおこぼれを奪っているようでした。
私が立っていた足元から飛び出して行った大集団の一部。
太陽を受けて輝いていたコガモも。
ここではいつも見かけるカワアイサですが、今回見かけたのはこの1羽だけでした。
モンキチョウが飛び出してきて止まってくれたので、撮っておきました。
対岸を少し歩けば私の一番の鳥見ポイントに行けるはずだったのに、河川工事が前回よりさらに拡大していて、歩いて歩いてやっと河川敷に入れる場所を見つけました。
鳥の気配がない中、やっと見つけたジョウビタキ。
思いっきりアリバイ写真ですが、嬉しい子でした。
二子橋の近くの池?にはコサギがたくさん入っていました。
奈良の私の近所では、この季節、コサギが集団でいるのに出会ったことがありません。
私にとって「コサギは冬は南に渡って行く」というイメージなのですが。
川沿いに鳥を探しながら歩いて二子橋まで戻り、もう帰ろうかと思ったその時、目の前を、背中をブルーに輝かせながら飛び過ぎていった子がいました。アリバイ写真しか撮れませんでしたが、歩いた甲斐がありました。カワセミ狙いで来たのに、カワセミポイントには入れず、帰るしかないなあと思いかけた時、出てきてくれたカワセミ。ずう〜っと遠くで止まってくれました。
家を出てから帰宅まで3時間半、17000歩ほど歩き続けて頑張りました。
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