冬籠りしていたオオムラサキ幼虫も始動。ツクシの季節。
2026年の啓蟄は3月5日。オオムラサキの小屋の中でも、木の足元で越冬していた幼虫が木に上がってきていました。エノキに芽吹の気配はありませんが、幼虫は少し緑の気配が出てきています。
畑ではアスパラガスの芽も伸びてきました。
昨日は、夫とツクシ採り。つくしの袴取りは夫の仕事。(私も少しは手伝いましたが)
今日、ツクシの卵とじで食べた後、残りは冷凍庫に入れました。ジップに入れた後、隙間を作って分けておくだけです。
これは、一昨年の写真。
1食ごとにラップで包んで、それをジップに入れたのですが、だんだん手抜きをするようになりました。
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