オシドリのイチョウ羽に白と黒の縁取り。オオムラサキ越冬幼虫の始動、避難。
鳥友さんの鳥友さんから頂いた鳥の羽を、孫が持って帰りたいというものだけ、洗剤で洗って乾かし、持ち帰りやすくなるように整えてやりました。その時の孫の一言にびっくり。「この羽、ここんとこ白いんだね!」と。オシドリのイチョウ羽には、左の方に白、右の方に黒の縁取りがありました。イチョウ羽のオレンジ色の外側が白いなんて私は知りませんでした。この頃孫に教えてもらうことが増えました。
今回持ち帰る、左から多分インコ、オシドリ、カケス。今回は電車で来たので、持ち帰りの荷物は最小限にしました。
今日は、畑の蝶の小屋に行き、孫にも探すのを手伝ってもらって、動き始めて網やパイプに上がっている幼虫をエノキに移動させました。が、小屋の外で、植木鉢から地植えにしていたエノキの方が芽吹きが早いのに気づき、袋をかけて20匹をそこに避難させました。
袋をかけて幼虫を避難させたエノキ。
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