取りあえず私の小屋はOKのようだが・・・・。私は小学校の小屋もほっておけないと、はしごとほうきを持って出かけました。
小屋の網が雪をしっかり抱え込んでいました。
雪を落とす(下ろすではなく)前に写真を撮っておけばよかったと思いました。
落とした後も、まだどんどん、どんどん降り積もっていました。
小学校の運動場も雪に覆われていました。今日登校日だったら、子供たちの歓声が響いたことでしょう。
夫が落としてくれたはずの私の小屋も、3時間後にはまた、しっかり雪が。
この小屋も、もう一度雪落しをがんばりました。
畑も雪に埋もれていました。
昼から、MFにも出かけてきました。
出会ったのはシロハラとツグミだけでした。
少し足を伸ばしてHダム湖で出会ったのは、マガモ、カワウ、アオサギ、カイツブリ。会いたい子には会えませんでした。かすかにベニちゃんらしき声はしたのですが。
紅梅に雪が乗っていました。
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コメント3回目です。
返信削除むつかしいなあ…
こんばんは~
返信削除凄い雪の中でも梅がしっかり咲いてるんですね(@。@”
やはり蛹に極端な寒さはいけないのですね。
返信削除カマキリの卵のうは雪の下だと却って暖かいので
「カマキリの卵で雪予報は間違っている」という説もありますが
白菜とかは雪の中で保存した方が甘いとか、、
でもやはりオオムラサキなどは雪は想定外なのでしょうか。
ツグミが「ふくらツグミ」に見えて可愛いです♪
(それどこやないっ!ツグミに叱られますが)
take1さんへ
返信削除コメントありがとうございます。
コメント3回目って言うのはずっと前にも頂いたということでしょうか。コメントが入れにくくて3回もコメントしたということでしょうか。
ちょっと意味が分りにくくてごめんなさい。
Angelさんへ
返信削除梅は、咲いてしまったのに雪に降られて、きっとびっくりしていることでしょう。
雪が消えると、一気に春に向かうのでしょうか。
snowrun29さんへ
返信削除「やはり蛹に極端な寒さはいけないのですね。」というのがどういう意味かちょっと分りかねているのですが・・・
蝶の小屋の雪落としの目的のことを言っていただいているのでしたら、雪の重みで小屋がつぶれれないようにするためです。
蛹越冬の虫は雪が降っても平気だと思うのです。
オオムラサキのことでしたら、今オオムラサキは幼虫で、落ち葉のお布団に守られ、雪が降っても、雪の下で元気です。
以前、冬の虫探しをしたとき、雪をかき分け、その下の落ち葉の中に幼虫を見つけたから、まちがいないです。
雪が降って餌探しが難しいのでしょうね。ツグミさん、わずかに見えた地面で餌探しをしていたのに、私に邪魔されて、怒っているでしょうね。
西日本は大雪だったんですね。
返信削除一面雪景色で鳥たちもビックリしたのではないのでしょうか?
雪の塊の前で固まっているツグミさん良いですね♪
週末、雪と野鳥を期待して出かけたのですが、みぞれの後、飴になってしまいました・・・
ゆきりんさんへ
返信削除普段雪に慣れていない奈良は、こんなに降ると大慌てです。
人も、鳥も・・たぶん。
雨と雪では嬉しさが大違いですね。
飴だと嬉しいのですが・・・